新時代の再挑戦❗️【やる気になれば、そこそこ出来る!】~自分の直感を信じて生きる!~

    自分は、どうしたいのか!?





    自分に問いかける!




    何度も何度も問いかける!



    周りの意見に振り回されるのではなく、



    迷いや恐れを捨て、ただただシンプルに、



    自分は、どうしたいのか!



    心で感じろ!



    心の奥底の声に耳を傾けろ!



    誰がなんと言おうとも!



    99%の人に反対されようとも!



    自分が後悔しない選択だと思えるのならば、迷わず進め!



    自分の直感を信じて、感じたままに生きよ。



    そうすればスムーズに事が流れ出し、行動した者にしか見えない、素晴らしい世界を、覗き観る事が出来るのだから!



    一度きりの人生、悔いのない選択を!



    自分が決めた行く末が、どんな未来になろうとも…




    あなたはアフリカへ行きたいと思った事はありますか?



    僕はあります。



    思い立ったら即行動でアフリカへ3度ほど行きました。


    その度に周囲からは、普通中々行きたいと思わないようなアフリカへ行くなんて、変わった奴だと思われていました。


    僕は、周りの目なんか気にしません。


    いや、気になるけど、気にしないようにしていたというのが正しいのかもです。


    小さい頃から、周りの目を気にする内気な性格でしたからね。


    エボラ出血熱って聞いたことありますか?


    エボラといえば何を思い浮かべますか?


    多分、大多数の方が「アフリカ」をイメージするのではないでしょうか?


    その中でも、アフリカのどの地域で流行したかを詳しくしっている方はいますか?


    多分、知らないという方が多いのではないでしょうか。


    今を去ること5年前、2015年1月30日 アフリカはケニアへ行く事が決まっていた。


    しかし、大多数の方に行く事を反対されました。


    なぜかというと、2014年にエボラ出血熱がアフリカで大流行していたからです。


    周りからは、


    「アフリカはエボラが流行っているから危ない!」


    「絶対に行かない方が良い!」


    この時も、みんなに反対された!


    俺は、エボラについてとことん調べた!


    エボラ出血熱は、2013年12月6日に、ギニア南部 熱帯林の奥地の集落で、二歳の男の子が死亡し、この子が流行の震源(ゼロ号患者)とされ、隣国のシエラレネオ、リベリア、へと流行は爆発的に拡大した!


    感染源は、オオコウモリが有力とされ、「新興感染症の75%は、動物に起源があり、森林破壊によって本来の生息地を追われた動物たちが人里に押し出され、病原体を拡散させるようになった」と言われている。

    ただエボラの流行は、西アフリカでの話であり、僕が行くケニアは東アフリカであった。


    ケニア在住の方から、現地の最新情報を直接確認し、ケニアではエボラ出血熱は流行していないので、全く問題ないという信頼の高い情報を入手していた!


    エボラ=アフリカではなく!


    エボラ=西アフリカ=ギニア周辺の4ヶ国での流行!が正しい。


    僕は、何事も常に自分が納得いくまで調べるようにしている。


    情報源はどこからなのか?


    その情報は、信頼できるのか!?


    基本的に人から聞いた話は、話半分とし、その物事の本質はなんなのかを考え抜く!


    結果的に、みんなの反対を押し切り、「この旅は、僕の今後の人生を大きく変える事になる!」


    という自分の直感を信じてアフリカへ行くことを決める!


    だがしかし、更なる試練が襲い掛かる!


    「エボラ出血熱」を更に上回る衝撃的な「第2波の障壁」が立ちはばかり、さすがの僕も死を覚悟し、アフリカ渡航を決断することとなる!


    次週につづく!(毎週月曜19時更新)

    《みんなのSOSを受け付けます。》

    今後、1929年の世界大恐慌以来の大不況が訪れるであろうと言われているコロナ大恐慌時代。
    一人で乗り越えていくのは、難しいかもしれないけど、みんなで補い合えば、なんとかなる。
    そのためのまず一歩は、「助けて!」と、周囲にSOSを出すことからだと僕は思う。
    そこで、僕に出来ることがあるならば力になりたい。まずは、みんなのSOSを知ることから始めたいと思い、メッセージを密かに受付します。
    佐久間まで、気軽にメッセージ下さいませ。

    《SOSメッセージは下記より、お気軽にどうぞ》

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